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時空のゆがみ探索報告書


   
ここに興味を持っているということは   
キミは無限地獄に足を踏み入れたいという   
ド変態勇者ってコトで間違いないよね?   
 
ここから先は
「時空のゆがみ」を   
1700回以上歩き回っているという  
(迷宮ガチャ数入れれば3000回以上)   
変態通り越して狂人LVである管理人がまとめあげた 
   
「時空のゆがみ」の  
諸々をまとめあげたページ
だよ   
 
白目を剥くような内容ばかりなので   
「時空のゆがみなんて1000回潜るなんて余裕♪」   
という
頭オカシイ崇高な精神を持つ人だけ読んでみてね   
 
あ、でもサマナーを知っているwizプレイヤーに   
「時空のゆがみで1000回突るなんて余裕♪」って  
マジで言わないほうがいいよ   
本気で「ド変態」扱いされるからw(管理人・談)
   

  
 
    ・時空のゆがみはこういう場所なのだ
・探索においてこれだけは覚えておくのだ
・ランダムに見せかけた決められた世界なのだ

・MAPと魔法陣には密接すぎる関係があるのだ
・迷宮№はこうやって見分けるのだ
 

時空のゆがみはこういう場所なのだ


 
まずそもそも論として  
「時空のゆがみとは何ぞや?」  
という話から始めるね  

時空のゆがみ(以降「時空」)とは  
シナリオクリア以降に行けるようになる  
特別な迷宮…つまりエクストラダンジョンのことさ  
外伝3や4などのドラゴンの迷宮、  
エンパイアシリーズの神々の神殿のような  
扱いの「クリア特典の迷宮」のコト!  
つまりね、やりこみ要素の為だけの迷宮ってことだよ  
つまり時空に挑戦したいなら  
シナリオクリア達成が最低条件ってワケさ  
シナリオクリアできたら特にコレといって何もしなくても  
時空は勝手に解放されるから安心してね
  





 で、この時空だけど4階層仕立てで
各階に上下ハシゴが1つずつ、そして魔法陣があるよ
と言うよりもそれしかないんだよね
つまり各階の移動のハシゴ以外にあるのは魔法陣のみ
え? 奥に強いボスとかいないのかって?
いないよ、敵といってもザコしかいないんだ
 
何か特別なアイテムは…って?
そんなの一切ないよw マジで何のイベントもないんだ
じゃあ何の為に存在しているトコなのさ!?
って? そうだなぁ…
魔法陣で契約モンスターを増やす為
以外ないね
ホントにそうなんだからしょうがないよ

そう、時空に潜る唯一の目的は
「シナリオクリアまででは捕れない
召喚獣を捕獲する為の場所」
なんだよ
そう、この時空の各階の召喚陣は特別製!
更にここの召喚陣でしか
遭遇できない魔物が多数いるので

「モンスター図鑑を埋める為」とも言えるね
とは言えシナリオクリア時点でメインメンバーな召喚獣は
完全に決まっちゃってるだろうし、今さら新規召喚獣を
1から育成って…と思う方は多いだろうし
モンスター図鑑コンプに興味のない方だっているよね?
どちらにしろ時空への挑戦は完全にやりこみ要素の為さ


  








      
 
  

探索においてこれだけは覚えておくのだ



  実際に時空に突入してみると実感するのは
下りハシゴ&魔法陣が見つからねぇ~!
ってコトさ  これね、本当によく思うよ
時空のMAPは16×16マス=計256マスなんだけど
この中で当たり(上下りハシゴ&魔法陣)は各1マスずつ…
つまり残り253マスが何もないksなマスってわけね
上りハシゴを除くこの当たりの2マスが
まぁ~そう簡単に引けないんだよ!
たまに上りハシゴの真横にいる良心的な魔法陣もいるけどね
 
だけどこの下りハシゴと魔法陣の位置だけど
上りハシゴの位置でおおよその位置がわかる
って知ってる? それについて解説していくよ



 

     でもその話の前にまずは時空のMAP構造について
     ちゃんと理解しておかないとダメさ
     時空は全256マス、どの階層も16×16の
     サマナーにおける最大の広さのMAPとなっているよ
     で、時空ってね、4×4マスの集合体が
     16個合わさって1つのMAPとなっているんだ
    …と言われても???となるよね
    ちょっとコレを見てくれるかな


 

とあるゆがみの1MAP
水色線がその4マスの境目
4×4の正方形の
小さいMAPがモザイクのように
隙間なくつながれている
コレが時空の特徴
コレはとあるゆがみの1MAPさ
よ~く見て欲しい!
4×4の正方形の16マスが
1区画としてそれが16個集まって
いるのがわかるかな?
モザイクのように積まれているよね
全ての時空のMAP(どの階も)は
こういう構造になっているんだ
16マスで1区画、
それが16個集まっている
んだよ
そしてその中に上下ハシゴと
魔法陣の3種類が各1つずつあるんだ
そしてこの1区画に1ヶ所ずつ
玄室が設置されているんだよ
 
アァ、3つの記号のようなマークだけど
…上りハシゴ 
…下りハシゴ 
…魔法陣orスイッチ

 


毒々しい色だなァ…
コレに限ったコトじゃないが
サマナーのイベントの
マスって目に優しくない
色だよね~w
 となっているんだ
で、最下層だけちょっと違っていて
下りハシゴの代わりに
奇妙な物が見つかるんだよ

左の図を見てくれるかな

毒々しい色のヘンな装置だよね
コレはこの迷宮を更新する
「スイッチ」で▲▼のどちらかを
押せるようになっているんだ
そしてどちらかの三角ボタンを押すと
別のMAPに書き換わるってワケだよ

つまり4階に行きこのスイッチを押すと
また最初から時空の探索はやり直し!
つまりMAPは真っ新になるし
上下のハシゴの位置も変わるし
魔法陣の内容も変わっちゃうんだ
そう、こうやって時空を延々と更新させ
新しい魔法陣から別のモンスターが
出てくるのを祈りつつ、
まだ見ぬ敵との戦闘・そして契約が
出来るようになるってワケだよ

アァ、三角のボタンだけど
コレは魔法陣から出てくる
モンスターのLVを上下させる物なんだ
▲を押すと1段階高くなり、
▼を押すと1段階低くなるよ
そしてコレは累積されていくから
▲ばかり押し続けていくと
魔法陣から出てくるモンスターが
トンでもないLVになってしまい
手がつけられなくなってしまうんだ!

その為、このスイッチは
▼を押し続けるのが基本だね
▲▼どちらを押しても
契約できる内容には変わりないんだから
だったら未強化のモンスターの方が
倒しやすいからお得なのさ
あ、このスイッチは魔法陣から
出てくるモンスターにだけ作用し
普通にエンカウントするザコには
全くもって影響はないよ
GBA版ではこのスイッチに深刻な
バグがあったけどPS2版では
そういうバグは無いから安心してね





 

ランダムに見せかけた決められた世界なのだ


  時空に関して基本的なコトはわかったかな?   
ココからが重要だよ!   
先ほど説明した通り、時空での目的は  
 
各階の召喚陣を巡って図鑑に掲載していない  
敵を倒す&召喚獣を増やすコト
  
 
つまりどの階も上りハシゴ→召喚陣→下りハシゴ   
というルートで進むのがベストってコトになるんだけど   
「これらの位置ってランダムだから手あたり次第   
ウロついてしらみつぶしに探すしかないじゃん!」   
って思うかもしれないけど違うんだよ   

実はね、時空のMAPって法則があって  
それに沿って生成されている
  
って知った?
   
その秘密、ここで特別に教えちゃうね   



 






「上りハシゴと魔法陣は
同X軸に配置」

は時空探索において超強力な
法則! 絶対に覚えておこう
まずは召喚陣の見つけ方だよ
ズバリ上りハシゴと同X軸にあるんだ
何言ってんのかよくわかんないって?
左のMAPを見てくれるかな

上りハシゴ…緑の▲だね
その同X軸…つまり横軸を見て!
ほら、同じ横軸にあるだろ?
たまたまだろって? 違うよ
時空の全ての魔法陣は上りハシゴと
同じX軸に
必ず設置される
いう法則があるんだ

コレは絶対的で別の時空の
どんなMAPでも絶対にこの法則は
変わらないんだ


ただしどのY軸なのかはわからないよ
それでもコレさえ知っていれば
スンゴク役に立つからさ
ちゃんとメモっておいてね













下りハシゴで最も多い
ケースはコレ
「魔法陣と下りハシゴが
同Y軸にある」

全体の80%はこのパターン
なので覚えておこう

そして次に下りハシゴに関しても
これまた法則があるよ
だけど魔法陣と違って
3パターンあるんだ

まず1つ目として最も多いケース
魔法陣の同Y軸に設置される
というものさ
左のMAPを見てくれれば
わかりやすいと思うな

つまり
「上りハシゴを目安にして
魔法陣を発見し
今度はその魔法陣を目安にして
下りハシゴを発見する」
という
流れになるかな
このパターンは最も多くて
そうだなァ…8割はこのケースだね
だから下りハシゴを見つけたいなら
真っ先に探索するトコは
魔法陣と同Y軸ってワケだね




 



意外と忘れがちなのが
この
「魔法陣の真上」パターン
この生成は10%ほどと
「稀によくある」パターンだ

 
2つ目のパターンは
魔法陣の真上に設置というケース
もうそのまんま言葉の通り、
魔法陣と同X軸でY軸-1のトコに
下りハシゴが出現するコトがあるよ
左のMAPで確認してくれるかな

魔法陣と同X軸を全て回ってみても
下りハシゴが見つからない時は
このパターン決定さ
逆を返せば「魔法陣を発見して
真上のマスに下りハシゴが無かったら
魔法陣の同Y軸を見回りに行く」
という方針で探索も良いと思うよ




 



そして一番面倒なのがコレ!
上りハシゴと魔法陣が
密着している場合のみ

同Y軸の範囲が
「上りハシゴor魔法陣」
へと×2に広がってしまう

特にこのケースみたく
区画をまたいでいたりなどで
遠回りしないとダメな
ケースも結構多く
いわば
ハズレMAPなのだ
このケースでは上りハシゴと
同Y軸パターンだけど
魔法陣と同Y軸パターンな
MAPもあるよ

またこういう作りのMAPは
(管理人の体感)10%ぐらい
結構遭遇率は高いぞ

そして最後のケースが
上りハシゴと魔法陣が密着している
時限定のイレギュラー仕様
上りハシゴor魔法陣
どちらかの同Y軸パターン

??? よくわかんないって?
そうだね、言葉だけで
説明すると中々とムズかしいんだ
じゃあ左のMAPを見てね

が密着しているよね?
こういう作りのMAPの場合だよ
あ、MAPは上下左右はループ構造な
作りだから上り階段のX軸が
0や15の時に、魔法陣のX軸が
0や15の時も当てはまるからね

このような作りの場合の下りハシゴは
上りハシゴor魔法陣の同Y軸
という法則に変わるんだ
そう、予想範囲が×2になるってコト!
MAPの作りによっては壁に阻まれたりで
とても遠回りをさせられるケースが
多いので厄介なケースだけどね
…とは言え結構率が高いよ、
こういう作りのMAP
でもこれらの法則がわかってれば
普通に探し回るより圧倒的に
魔法陣や下りハシゴを発見しやすいから
時空探索の際にシッカリと
覚えておくといいと思うな


   

これらの法則がわかっていると
魔法陣より先に下りハシゴを
発見した際に
魔法陣の座標を逆算できる
ようになる
んだ
例えば上りハシゴが(2・14)、
下りハシゴが(11・10)だった場合、
魔法陣は(2・10)と割り出せるってコト!
座標がわかればムダなとこを
歩き回らなくてすむから
かなり探索が楽になるよね♪
…まぁ時空の構造は
遠回りさせよう! 遠回りさせよう!と
しているのが見え見えすぎる作りだから
中々目的地に着けないことも多いけど…
それでもこの法則は時空探索において
心強いのは間違いなしさ!





 
 






 





  

MAPと魔法陣には密接すぎる関係があるのだ



  時空の探索について基本的なコトはわかったかな?
じゃあ次は時空で唯一といっていいイベントである
特別な魔法陣について説明しちゃうね
コレがまたスンゴい法則があって、
MAPと超密接な関係があるんだ

まず大前提として

MAPと魔法陣の内容はリンクしている

ということだよ
じゃあ詳しく解説しちゃうね

 


まずはMAPの話からしようかな
4階でのスイッチを入れると
時空のMAPは更新され、別にMAP…
言わば次のMAPに切り替わるんだけど
この時空のMAPの構成って
完全にランダムだと思ってるよね?

実は違うんだよ
完全に決められているのサ
実はね、
全ての時空のMAPは
上下のハシゴ・魔法陣共に座標が
全て決められていてそれらが
見えないナンバリングされている
んだよ
しかも4階層全て完全に!
つまり4階層まとめて1セットとし、
それが№〇、№×といった具合に
番号が振られていて、スイッチを入れると
この中でどの№のセットになるか
決められるのサ

例えばね、№10という時空セットの場合
いついかなる時もこの座標に
ハシゴがあり魔法陣がある!
って決まっているってコトさ
何度№10に当たっても絶対に位置は
4階層そろって絶対に変わらないってコト!
そう、何度来ても絶対的なんだよ

時空を長く彷徨っていると
「何かココ、前に来た事無かった?」
って思う事が度々会うのはこのせい
本当に前に来たことがあるMAPなんだよ
でもハシゴや魔法陣の位置を知るコトよりも
迷宮№にはトンでもない秘密があるのさ!


 



例としてコレはとある№の
1階のMAP(埋め途中)

この№のハシゴ等の座標は…
上り 魔法陣 下り 
 1階 13・10 13・3 3・3 
2階 3・3 3・7 11・7 
3階 11・7 11・11 7・11
4階 7・11 7・12 3・11


-魔法陣の内容-

 
1階… バンシー
2階… ルサルカ
3階… バブリースライム
4階… サテュロス

この№のMAPに来た時は
何時いかなる時も
この内容は変わらない
 
その秘密とは何って?
それはね、迷宮№が同じなら何度来ても
ハシゴや魔法陣の位置は同じと言ったけど
この魔法陣の内容も同じなんだ
どういうことって?
つまり
魔法陣から出るモンスターも
迷宮№によって完全に固定
なんだよ
つまり№100という迷宮に入り…
 
1階…  ポズハウンド
2階…  ユバ
3階…  グロウズ
4階…  ウルラ
 
という魔法陣の構成だったとするよね?
その後何度かスイッチを入れて
いつかまた№100という迷宮に入ったら
前回と全く同じ配置+この内容の魔物が
魔法陣から出てくるってコトさ
そう、本当に内容全て同じなんだよ

つまり
モンスター図鑑&召喚獣コンプを
するには、今いる迷宮№を
知るコトがとっても大切!
 

ということだよ






 

 

  


迷宮№はこうやって見分けるのだ


 
今までの情報から時空のゆがみという場所は  
「ランダムに見せかけた決められた世界」  
ということがわかったと思うんだ  
じゃあ次の疑問として
  
「その迷宮№ってどうやって見極めるの?」
  
ってコトになるよね  

その前にまずコレだけは言っておくよ  
「迷宮№」という名称は  
管理人が勝手に命名した仕様ということさ  
つまりサマナーにおいて正式な用語じゃないからね  
このサイト内での用語であり、説明しやすくする為の  
仮の名前みたいなモンだよ  
つまり№も管理人が勝手に付けた番号ってコト!  
いいかな? じゃあ本題に入っていこうか  
 



座標(8・15)の時空

ケース・1



上り 魔法陣 下り 
 1階 8・15 8・7 13・15
2階 13・15 13・7 5・7
3階 5・7 5・2 1・2
4階 1・2 1・7 1・6


ケース・2



上り 魔法陣 下り 
 1階 8・15 8・11 15・11
2階 15・11 15・2 3・2
3階 3・2 3・3 7・3
4階 7・3 7・11 3・11


ケース・3



上り 魔法陣 下り 
 1階 8・15 8・3 5・3
2階 5・3 5・11 9・11
3階 9・11 9・12 13・11
4階 13・11 13・0 13・15


見ての通り同じ座標なのに
スタート地点周辺の
ブロックの形は違う
例えるなら迷宮№25に住む
「鈴木家」には同居している
兄弟が3人いるみたいなコト!
その見分け方が
最初のブロックの形なのだ

その為、コレらを覚えておけば
前に来たコトがある
MAPなのかどうかわかるぞ
その迷宮№だけど見極め方は2つ
それは1階で登り階段…
街から時空に入った直後の座標さ!

時空はその時の迷宮№によって
上下ハシゴや魔法陣の位置が
完全に決まっていると説明したよね?
つまり入った直後の座標も決まっていなく
迷宮№によってバラバラなんだ
つまり(0・1)からスタートする時もあれば
(8・15)からの場合もあるってコト!
どの座標から始まるかは迷宮№によって
完全に固定されているからね
 
仮に(0・1)の迷宮№を15とすると
何度この№15を引いても
絶対に(0・1)からスタートする
ってコトね
要するに迷宮に入った直後の座標が
(0・1)ならば№15が確定ってコト!
コレが迷宮№の見極め方法さ
入った直後の座標で
迷宮№が判断できるんだ

え? じゃあ全254マスなんだから
№は254まで終わりなんだねって?
違うんだよなぁ…(汗)
実はそれだけじゃ終わらないんだよ


実はね、同じ座標なのに
迷宮の形が違う苗字違いさんが
数パターン用意されている
んだよ
左のケースを見てほしいんだけど
同じ(8・15)スタートの時空なのに
入った直後の座標以外全部バラバラ!
それぞれ魔法陣から出てくる
モンスターも違うよ
そう、同じ座標なのに迷宮№が違う
ケースがよくあるんだ
つまり「〇〇家に兄弟が数人いる」
みたいな感じだね
じゃあどうやって正確な迷宮№を
判断しろって言うんだ!? って?

それはね、
最初のブロックの形だよ
ブロックって? 前に話しただろ?
時空は4×4マスの16マスを
1ブロックとしてそれが16個重なって
構成されているってさ
その1ブロックのコトだよ
1階の上り階段があるブロックの形で
判断できるってコトさ
ほら、左の3つのブロックをよく見てよ
ケース2と3はとても似てるけど
右のブロックにつながる通路の
場所が違うだろ?
こんな感じで同じ座標であれど
全く同じ形な迷宮は無いのさ


 

-魔法陣規則性の一部-

ゴースト

ドライアード

マンドラゴラ

バーム

etc…




魔法陣から出るモンスター
には規則性があるよ
本当に完全に「ビシッ!」
と決まっているんだ
そしてその中には
この時空の魔法陣でしか
お目にかからないヤツや
中ボスとして立ちはだかった
「アイツ」がいたりするんだ
 

で、ここで問題となるのが
その座標がどの迷宮№に
割り当てられてんの?ってコトだよね
コレはね、自分で決めてほしいな
「はぁっ!?」って思うかも
しれないけどさっき言ったよね?
迷宮№は管理人が勝手に決めた
仮の番号なんだって

と言うよりもね、莫大すぎるんだよ
サマナーの時空のMAP数って!
2026年4月現在、管理人が確認できた
時空の№数は600以上
つまり600パターン以上で
全て4階層あるんだから
MAP数は2,400枚以上!
そして
時空の魔法陣から出現する
モンスターのパターンは256パターン

この「256パターン」は完全に解明済!
つまり同じパターンの魔法陣が
かぶるケースがあるってコトだよ
この魔法陣のパターンには
法則があることもわかってるんだ
だけどこれら時空の魔法陣パターンと
MAPの関係性について
ボクはあまり詳しくないんだよ
ウサ彦の方が詳しいから
後で皆にレクチャーして
くれるように頼んでみるね






 


 






  コレで「時空のゆがみ」の
解説は終わりさ
底が見えない無限迷宮である
「時空のゆがみ」…
キミは
あのイカれてる
管理人みたく何千回も潜れる
気力と根性はあるかい?

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