
下りハシゴで最も多い
ケースはコレ
「魔法陣と下りハシゴが
同Y軸にある」
全体の80%はこのパターン
なので覚えておこう |
そして次に下りハシゴに関しても
これまた法則があるよ
だけど魔法陣と違って
3パターンあるんだ
まず1つ目として最も多いケース
魔法陣の同Y軸に設置される
というものさ
左のMAPを見てくれれば
わかりやすいと思うな
つまり「上りハシゴを目安にして
魔法陣を発見し
今度はその魔法陣を目安にして
下りハシゴを発見する」という
流れになるかな
このパターンは最も多くて
そうだなァ…8割はこのケースだね
だから下りハシゴを見つけたいなら
真っ先に探索するトコは
魔法陣と同Y軸ってワケだね
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意外と忘れがちなのが
この「魔法陣の真上」パターン
この生成は10%ほどと
「稀によくある」パターンだ
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2つ目のパターンは
魔法陣の真上に設置というケース
もうそのまんま言葉の通り、
魔法陣と同X軸でY軸-1のトコに
下りハシゴが出現するコトがあるよ
左のMAPで確認してくれるかな
魔法陣と同X軸を全て回ってみても
下りハシゴが見つからない時は
このパターン決定さ
逆を返せば「魔法陣を発見して
真上のマスに下りハシゴが無かったら
魔法陣の同Y軸を見回りに行く」
という方針で探索も良いと思うよ
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そして一番面倒なのがコレ!
上りハシゴと魔法陣が
密着している場合のみ
同Y軸の範囲が
「上りハシゴor魔法陣」
へと×2に広がってしまう
特にこのケースみたく
区画をまたいでいたりなどで
遠回りしないとダメな
ケースも結構多く
いわばハズレMAPなのだ
このケースでは上りハシゴと
同Y軸パターンだけど
魔法陣と同Y軸パターンな
MAPもあるよ
またこういう作りのMAPは
(管理人の体感)10%ぐらい
結構遭遇率は高いぞ |
そして最後のケースが
上りハシゴと魔法陣が密着している
時限定のイレギュラー仕様
上りハシゴor魔法陣
どちらかの同Y軸パターンさ
??? よくわかんないって?
そうだね、言葉だけで
説明すると中々とムズかしいんだ
じゃあ左のMAPを見てね
▲と◎が密着しているよね?
こういう作りのMAPの場合だよ
あ、MAPは上下左右はループ構造な
作りだから上り階段のX軸が
0や15の時に、魔法陣のX軸が
0や15の時も当てはまるからね
このような作りの場合の下りハシゴは
上りハシゴor魔法陣の同Y軸
という法則に変わるんだ
そう、予想範囲が×2になるってコト!
MAPの作りによっては壁に阻まれたりで
とても遠回りをさせられるケースが
多いので厄介なケースだけどね
…とは言え結構率が高いよ、
こういう作りのMAP
でもこれらの法則がわかってれば
普通に探し回るより圧倒的に
魔法陣や下りハシゴを発見しやすいから
時空探索の際にシッカリと
覚えておくといいと思うな
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これらの法則がわかっていると
魔法陣より先に下りハシゴを
発見した際に
魔法陣の座標を逆算できる
ようになるんだ
例えば上りハシゴが(2・14)、
下りハシゴが(11・10)だった場合、
魔法陣は(2・10)と割り出せるってコト!
座標がわかればムダなとこを
歩き回らなくてすむから
かなり探索が楽になるよね♪
…まぁ時空の構造は
遠回りさせよう! 遠回りさせよう!と
しているのが見え見えすぎる作りだから
中々目的地に着けないことも多いけど…
それでもこの法則は時空探索において
心強いのは間違いなしさ!
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